東日本大震災・息の長い支援を

日曜日の朝市で賑わう駅前で、震災救援募金を後援会の皆さんと一緒に行いました。家と生活の基盤を失った被災地の皆さんには、息の長い支援が必要だと思います。震災直後に比べれば、募金も集まりにくくなりましたが、各地でこれからも続けたいと思います。各地の共産党の組織は、避難所で支援物資の配布や炊き出しなど、材料などを持ち込んでおこなっています。神戸市会議員団では、第2陣として来週若い男性議員4名がボランティアに行く予定です。出来ることを継続してやっていきたいです。