農村にて

年明けから、あいさつまわりをしています。日頃なかなかお話しできない方々のご意見を伺える、貴重な時間です。今日は、農村部を地域の人とご一緒にまわりました。外でたき火を囲んでの新年会にも参加させていただきました。イノシシの被害が拡大していること、電気柵に神戸市の助成を行ってほしいとの話、農業そのものの先が見えない話など、色々と聞かせていただき、議会で取り上げられる話もお聞きすることができました。一人の方が「共産党がぶれずに一貫している党だということは、これからもっと国民にわかってくると思う。それまでがんばれ!」と言ってくださいました。皆さんとふれ合ってお話しすることが、改めて新鮮で元気をもらう場になりました。1月中はこの活動を続けます。